ついこの間まで、食事の用意をした後に、なんだか栄養バランスがあまり良くない気がするなぁ。と感じる日々でした。
栄養士の資格なども持ってないし、料理については主婦歴もまだ浅いド素人なのに、子どもと主人のために試行錯誤しながら料理をつくる毎日。
でも、献立アプリというものを知ってから、栄養バランスもちゃんとかんがえて買い物する際にも何を買えば良いのか分かるし、無駄買いしなくなったりといいことばかり。
料理の本を買っても、作り出さない私にはもってこいのアプリでした。
献立アプリを知ったのは、つい最近。なにかいい方法で、栄養バランスを考えることは出来ないかと思っていました。その時に、いっそのこと1週間分の献立を作っておけば栄養バランスも、決まった食材ですぐ作れるんじゃないかと思い献立を作ることにしたのです。
紙に書き出すのは良かったのですが、なかなか自分ではうまくまとまらない。そんなときにアプリであるんじゃないかと検索すると、予想どうりに何種類かヒット。
それ以降、献立アプリを使用することにしました。アプリだと、自分ではうまくまとめられなかったものもまとまるし、冷蔵庫にある食材で何が作れるか、レシピなども紹介されていたります。
本当の栄養士さんが監修しているものもあるので、栄養バランスに気を付けたい人には、献立アプリ、とてもオススメです。
1週間だけじゃなく、何日も献立をつけれるようになっていますし、用紙じゃないのでかさばらないし、自分が作った料理を写真でアップでき、みんなに見せれたりもします。
献立どうりに作るとなんだか達成感もあるので、これならズボラな私でも、栄養バランスに気を付けながら料理できます。

中年になってきて運動不足を感じ、立ち座りもなんだかギクシャクします。運動しようと思っています。運動といっても日々の中に少しずつ取り入れていくぐらいですが。一番の運動は娘の家にいくこと。自転車で40分かかり、すごい坂が2か所と普通の坂が3か所あります。坂の多い町に住んでいます。すごい坂は自転車を降りて押して行きます。はじめはせかせか押していてすごい息切れで苦しかったですが、コツをつかみリズムでゆっくり進むと時間はかかりますが苦しくなく進めます。

家につくと5歳と1歳半の孫の相手です。かなりの気を使いながらの運動ですが、いい汗かいたなという感じです。遊んだあとは足や腕のストレッチ、足くびをのばしたり、リュクサックを背負うように肩回し、孫たちも面白がってマネします。夕方になり自転車で帰ります。今度は下り坂が多いので帰りは楽です。20分ぐらいでかえれます。家につくとクタクタで次の日筋肉痛になることもありました。

たまたま息子が持っていたアミノバイタルがあったので飲んでみました。筋肉痛にも良いということで、飲んでお風呂に入り風呂掃除をしていると、すごく汗がでてきます。あれ、おかしいなと思うほど。体に力がぐんぐん入っていく感じです。アミノ酸のおかげでしょうか。息子に聞くとあれはオリンピック選手とかも飲むそうで、主婦が家事のために飲んでしまったと焦りましたが、なんかクセになりそうでした。あの汗の量は運動不足の私にはいいかもしれません。お値段は高いですが。

汗をかくので水もたくさん飲むようにしています。するとお通じが良くなったり尿もたくさんく出て、良い変化がありました。頭痛もましのようで血圧高めな私にとっては嬉しいことです。運動と水。おかげで痩せはしませんが体調はいいようです。

健康的な暮らしを維持するために、サプリメントを服用する人が多く見受けられているのではないかと思います。最近では、様々な栄養成分の含まれるサプリメントが数多く存在するようになってきており、健康維持にサプリメントを利用することが、普遍的なものとして捉えられていると言えるのではないでしょうか。サプリメントのバリエーションも豊富になり始めていると考えられており、自分の希望する健康状態に向かって、適切なものを選択して服用することが求められていると考えられています。サプリメントを日常の一部分の取り入れることで、実際に健康維持ができる可能性は非常に高いとされています。そのため、幅広い年代の人たちによって、サプリメントを服用した健康維持や増進の取り組みが実践されるようになり始めているのではないかとみられています。
複数のサプリメントを利用して、健康的な生活を維持する人も、着実に増加しているのではないでしょうか。服用する前に、他のサプリメントと併用できるものかどうか確認した上での利用が実行されているため、健康的な状態を損ねることが極めて少ないと推測されています。健康的な暮らしに対して、大きなメリットを生み出すサプリメントは昨今飛躍的に種類が増加してきていると考えられていることから、このようにして複数の種類のものを服用する人も更に多くなるのではないかと思います。今後も健康的な暮らしを維持することを目的に、サプリメントを活用する人が更に多く見受けられていくのではないかと予測されています。これまで以上にサプリメントが必要不可欠なものとして認識されることにも繋がっていくとみられており、サプリメントの普及にも期待が示されています。

私はアラサー主婦です。二十代後半になって徐々に太り始め、大学生の頃と比べると7キロ近く体重が増えてしまいました。服のサイズもSからMになり、体のシルエットもだらしなくなっていました。そんな時、久しぶりに大学時代の友人と数人で会う機会がありました。太っちゃったからみんなから劣化したと思われるのが怖かったですが、久しぶりにみんなの様子を聞きたい気持ちがまさり、集まりに参加しました。すると、学生時代にはぽっちゃりだったM子ちゃんがすっごくスレンダー美女になっていたんです。彼女にどんなダイエットをしたか聞くと「炭水化物を減らして、加圧トレーニングのジムに通った」とのことでした。私はその日にすぐさま自宅近くに加圧トレーニングスタジオがないか調べ、連絡し入会することにしました。今まで筋トレのようなことは全くやったことがなくて不安でした。しかし、行ってみるとトレーナーの人が付きっ切りで指導してくれて、私の体のに合わせた強度と内容で加圧トレーニングを行ってくれました。加圧ベルトをすると少し窮屈な感じはしますが、圧をかけないでやるトレーニングの何倍もの効果がでるとのことでやる気はでますし、圧をかけることで隅々の毛細血管まで血が巡っている感じがしました。一回のトレーニングでこれなら楽しんで運動出来ると思いましたし、30分だけのトレーニングでしっかり筋肉痛になったのでこれは効いているはずと思ったので続けて通いました。食事についても、トレーナーさんから低糖質ダイエットについて教えてもらって、取り入れました。朝は普通にパンやご飯などを摂ってもよいことにして、昼は炭水化物少なめ、夜は炭水化物カットメニューにしました。少しゆるめの低糖質ダイエットです。このメニューと加圧トレーニングを続けて、3ヶ月いまでは体重が3.5キロ落ちました、そして体重よりも体のシルエットが変わりました。脂肪でたるんでたもも裏やお尻がキュッとあがり、お腹な背中に乗ってた脂肪がスッキリしたのです。トレーニングが楽しくて自分の筋力が上がってきてるのがわかるので、これからも加圧トレーニングとゆるい低糖質ダイエットを継続して頑張ります。

6月も終わり、もうすぐ夏がやってきます。
この時期になると女性の皆さんが始めることと言えば「ダイエット」と答える方が多いのではないでしょうか。
少なくとも私はその中の一人であり、毎年やることでもあります。
しかし、男性と違い女性はいきなり痩せると後々に体調などに響きますので大変なのです。
私の弟は失恋のショックからダイエットに燃え、水しか飲まず(それがダイエットと呼べるものか謎ですが)
100キロ近い体重を半年で60キロ台まで落としました。女性が同じ事をして体重を落としたならば健康ではいられないでしょう。
最高でも月に3キロ減がベストなダイエットだと病院で言われました。それ以上体重を落としてしまうと、月経が止まる可能性が高いらしいです。
月経が止まると同時に体内は不安定になり体重は減るどころか増加していきます。
さて、女性の皆さんはなぜダイエットをするのでしょうか?ダイエットをして手に入れた美ボディーを誰に見せるのでしょうか?
大半の方は彼氏に可愛い・綺麗と言われたい(思われたい)とか彼氏が欲しいから痩せたい…と願うのではないでしょうか?
しかし、女性が短期間で激ヤセする事は将来に対してリスクがありすぎるのです。
素敵なボディーを得ても健康なボディーでなければ素敵な彼氏も見つからないし、今の彼氏も健康を一番に考えるでしょう。
むしろ、そんな彼氏をゲットしないといけないんだと私は思うのです。いきすぎた美容も同じです。
私たちは好きな人から良く思われたいと日々願い、ムリを続ける努力を惜しまない生き物ですが努力をする所を間違えてはいのです。
健康でなければ何をしていても楽しくないからです。痩せたはいいけどベッドから起きれない毎日を想像してみてください。
彼氏のために、旦那さんのために頑張った結果がそんな悲しい結末ではいけないと私は思います。
病院で痩せろと言われても一気に痩せる必要はないのです。「月に3キロだけ落とす」それだけで十分。
今も5年後も10年後も笑って愛する人の隣に幸せを感じれるそんな努力を私たちはできると心から信じています。

子供の頃から太りやいやすい体質のようで、様々なダイエットを試してきました。

運動は好きですが社会人になると、時間の確保が難しくなりなかなか実践は出来ません。

そうなると、やはり食事管理でダイエットをすることになります。

カロリーゼロのゼリーをおやつにしても味も量も満足出来ず結局は、他のお菓子に手が伸びてしまいます。
燃焼スープダイエットは、お腹いっぱい食べられて満足できるし体重の減少には効果がありましたが、おならが尋常じゃないくらい頻回に出る上、匂いも強烈。
会社勤めの自分には残念ながら断念せざるを得ませんでした。
りんごダイエット、こんにゃくダイエットなどの、単品のみを取る食事方法は、どうしても飽きてきてしまいます。
レコーディングダイエットが流行った時も、もちろん流行に乗りましたが…記録するのは苦にはならなかったのですが、食べたものをメモしても全く罪悪感が出ませんでした。
むしろ、数日前の記録を見ては美味しかった食べ物を思いだし、また食欲が出てしまう結末。

他にもいろいろなダイエットを試していくうちに「自分の好きな物、美味しいものはカロリーが高い」ということがわかりました。
ならば、仕方ないと思いつつ過ごしている時にアメリカで糖質ダイエットなるものがあるというのを知りました。
今では、日本でもお馴染みですが当時はまだ日本では情報はごく僅かだったように思います。

糖質の高い食品は避け、それ以外はいくら食べても構わない!つまり、大好きなお肉が食べ放題!
かなり随分と怪しいなぁ、と思いながらも、何度も失敗している自分は実験的な面白さで糖質制限ダイエットを始めてみました。

もともと白米にはあまり固執していなかったのですが、菓子パンが大好きだったので、それが食べれないのはしんどかったです。
でも、それ以外は大好きなお肉を我慢することなく食べられるのが嬉しかったです。
焼肉食べ放題に行っても、体重計に乗るのが怖いなんてことはありませんでした。
むしろ、日に日に減っていく数字が嬉しかったです。
目標のマイナス5Kgまではあっという間でした。
それからは少量の糖質を取っても、体重の増加は微々たるもの。
少し増えすぎかと思えば、数日間糖質制限をすれば、また元の体重に戻ります。
そんな風に、上手に糖質摂取をコントロールしながら、好きなものを食べつつダイエットに成功した状態をキープしています。

以前、とある山手線沿いの賃貸マンションに入居していた時のびっくりした話です!

何度か契約更新をして数年間ずっと単身で暮らしていたのですが、とある休日の日、知らない人がいきなり家に入ってきたんです。
私はその時家にいたんですが、鍵はしっかりとかけていました。
それにも関わらず、突然ドアノブをガチャガチャとされ、鍵を回す音が聞こえて、扉が開いてしまいました。
合鍵なんて誰にも渡していなかったし、鍵開けをした強盗でも入ってきたのかと思って、私は慌てて隠れました。
見つかったら殺されるかも!なんて思って心臓がバクバクしたのを覚えています。
もうだめだ!と思って、友達に「誰か家に入ってきた 殺されるかも」なんてメッセージを送ってしまいました。

ですが、入ってきた人間は驚いて「あれ、人が住んでる!」と言って、そのまま帰ってしまいました。
私は目を点にしながらもドアの覗き窓から廊下を見てみたのですが、そこにいたのはスーツ姿の男の人と、まだ若い女の人の二人組でした。
時期はちょうど3月あたりのシーズンだったので、あの二人組が「内見案内をする不動産屋と、物件を探している客」だとすぐわかりました。

つまり、私が契約している不動産屋が、この部屋を空き家だと勘違いして、内見案内しようとしたんです!
自分で契約して毎月お金をもらってるのに、まさか空き家と勘違いするなんてことがあるのか、と私は心底びっくりして不動産屋に連絡をいれました。
どうやら、入居時に鍵は全て借主に渡さなければならないのに、不動産屋側で持ちっぱなしになっていた鍵があって、それが原因で勘違いが発生したようでした。
きちんと謝罪ももらったので、今となっては笑い話です。
「殺されるかも」なんてメッセージを送ってしまった友達に真相を伝えると、ほっとした後に爆笑したらしいです。
「入ってきたとき、「あれ、人が住んでる!」ってほんまに言ったん? 貸したのお前やろ!って感じやな」と言われ、確かにと思って笑ってしまいました。

この話は一人暮らしトークになるとよく人に話すのですが、今のところ滑り知らずです(笑)"

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日常の生活ライフスタイルの充実。生活が田舎で海の近くで生活をしている知人は、なんと釣りが好きです。

釣り好きな方は世の中沢山いらしゃると思いますが、彼は人生の80%が釣りの生活が中心です。特に漁師ではありません、普通の工場でひっそり暮らしているだけの人になります。

彼は毎朝おきて、バケツと桑を手に持って近くの海へ徒歩10分ほどのところへ奇麗な海があり、その毎朝の時間が潮の満ち引きでは、引き潮になるのでビーチサンダル履きで膝まで海につかり小さな砂浜を渡ります。

すると、砂浜にバケツを置いて釣りの餌を掘り始めるのです。餌はゴカイやイソメになり、100gで500-600\ほどになります。何故?朝にエサを掘るのか、それは仕事が終わり夕方の食事を済ませたら、夜の3時間は海岸で殆んど過ごすのです。

これぞ、20年前のビーチボーイズの復活なのでは、ないでしょうか!格好イイと思いました。

いや~浜ちゃんの釣りバカ日誌のレベルかもですね、夕方になると浅瀬に渡り蟹が出てくることもあり、たまにうなぎを挟むハサミがあるので、それで捕まえてバケツに入れて持ち帰り、蒸す湯がいて食べます。

夜の魚は運がイイと黒鯛の中くらいの物や、スズキも沢山に釣れることもあります。海は無限大です、特に夕まずめの夕日が落ちる頃のタイミングが釣れ始めるチャンスが多いとされます。

なかなか若い頃は、このような生活も有りますが、大人になりますと仕事と生活だけなので羨ましいです。憧れの日常生活です。

中学生2年生になる息子が「メンバー入り出来たー。背番号ももらったよー」と嬉しそうに帰って来ました。3年生も20名近くいるなか2年生の息子がメンバーに選ばれるなんて私も嬉しさのあまり飛び上がりました。

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うちの息子は小学校の2年生から野球を始めたのだけれど、周りの子がお父さんとキャッチボールや練習をするなか、うちはシングル家庭で父親がいないため低学年の時は私がキャッチボールの相手でした。優しい子で文句一つ言うこともしません。

でも、息子が大きくなるにつれて速くなっていくボールを私がキャッチ出来なくなり、仕方なく壁当てや素振りをしたりと1人でも出来る練習をコツコツと続けていました。大会の前になると同じクラブの子は父親とバッティングセンターに通うのですが、息子は1人で自転車で通いました。母親だけの家庭でも頑張れば出来ないことはない、諦める必要はないんだと学んで欲しかったので、野球に関しては厳しく接していました。

息子も頑張っているので私も仕事や家事の合間に練習を見に行ったり、役員の仕事も引き受けました。
今回の息子のメンバー入りは今までの努力の成果です。今まで乗り越えてきた苦労は必ず息子の糧になってくれると思います。

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もしかしてストーカーをされている?と思うことがありました。というのは、家に帰ると郵便受けに何も書かれていない手紙が入っていることがありました。

道を歩いていても、誰かに見られているような感覚もありました。思い過ごしだといいかと思ったのですが、何かあってはいけないと思い、探偵に調査を依頼しようと思いました。

探偵社を調べてみると、割と近くにあることが分かりました。まずは電話をして相談をしてみると、可能性はあるとのことでしたから、対面で詳しく話をして調査をしてもらうことにしました。それで、解決させたいと思い探偵に調査を依頼することに決めました。

探偵の方は、主に私の周辺に何もないように、身辺警護のような形で調査をしてくれました。とりあえず1週間ほど調査をしてもらったのですが、その段階でストーカー被害があることが分かりました。探偵の方にその証拠を掴んでもらい、警察に持って行って見事に解決させることができました。

今回、探偵社に調査を依頼したことにより、ストーカー被害を解決させることができました。とにかく1週間という短期間で調査を終わらせてもらうことができたのもそうですし、探偵の方はとにかく不安をなくさせてくれるように調査を進めて行ってくれたのはとてもよかったと思いました。